×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
服部全蔵 アニメ・キャラ画像・待受け





服部全蔵の画像一覧
服部全蔵の情報一覧
服部全蔵のブログ一覧
元サイト
PLATWEB
関連リンク一覧
銀魂画像掲示板
なり茶掲示板
イラスト掲示板
アニメ雑談板
加工画板
関連タグ一覧
銀魂
8月22日生まれ。身長175cm、体重59kg。
大晦日に銀時とジャンプ合併号を争奪しあったジャンプマニア。大痔主の忍者で、それが原因で入院したこともある。実家は忍術道場であるが武士と同じく廃刀令の為、職を失った模様。元お庭番衆筆頭で忍術に長けており、「摩利支天」の異名を持つ。前髪で目が隠れている為、素顔が不明なのが特徴。銀時とは出会った際の立場や状況の悪さから2度ほど対戦しているが、完全に「犬猫の仲」だという訳ではなく彼の腐れ縁的な存在で話も合い、紅蜘蛛篇では彼を助けたこともある。持病ゆえ肛門への攻撃には弱いが、お庭番衆史上最も恐れられたと言われるだけあり、銀時とも互角に渡り合える実力者である。
忍者としての師でもある父親に対しては普段から迷惑をかけられていたらしくかなり鬱陶しく思っていた(葬式を開くことさえ渋っていたほど)反面、彼が子供のように無邪気な点に関しては尊敬していたり父に重傷を負わせた地雷亜の捜索をしていたりなど心底から嫌っていたわけではないようである。
お庭番衆をリストラされた後はフリーターとして職場を転々としている。報酬が第一なので基本的に仕事の善悪には拘らないが、阿国の一件では非情になり切れない情の厚さも見せた。銀時とは夢幻教の斗夢に雇われていた時に初めて会っているのだが、お互い顔をしっかりと確認していない(覆面をしていたので容貌は不明で、しかも数コマの出番)ため、ジャンプ争奪戦の時を初対面だと思っている(銀時に至ってはジャンプ争奪戦の時の事も忘れていた)。実家は意外にも裕福で豪邸に住んでおり、仕置人との対決の際は万事屋達に半ば無理矢理屋敷を決戦の場にされた。
PR
この記事にコメントする
カテゴリー
アクセス解析
忍者アナライズ
